
2026年、使える補助金を最大限に活用する
デジタル化・AI導入補助金2026(最大350万円)・ものづくり補助金(最大2,500万円)・省力化投資補助金(最大8,000万円)など。補助金選定から申請書類作成・採択後フォローまで一気通貫でサポートします。
PROBLEM
こんなお悩みはありませんか?
ひとつでも当てはまれば、お気軽にご相談ください。
- ✓どの補助金が自社に使えるか、そもそもわからない
- ✓申請書類(事業計画書)の作成が複雑で、自社では対応が難しい
- ✓過去に自分で申請して不採択になった経験がある
- ✓補助金の締切や採択後の実績報告が煩雑で追いつかない
- ✓IT化・設備導入を検討しているが、補助金が使えるか確認したい
- ✓認定経営革新等支援機関(認定支援機関)が何か、よくわからない
そのお悩み、Dee Solutionsが解決します。
まず30分の無料相談でご状況をお聞かせください。
SERVICE DETAIL
2026年4月現在 対応している主な補助金
デジタル化・AI導入補助金2026
旧IT導入補助金。2026年3月受付開始済み。ソフトウェア・クラウドサービス・AI導入が対象。最大350万円・補助率2/3。
ものづくり補助金(第23次)
機械設備・システム開発が対象。最大2,500万円・補助率1/2(小規模2/3)。2026年5月8日締切。
小規模事業者持続化補助金(第19回)
販路開拓・業務効率化が対象。最大250万円・補助率2/3。2026年4月30日締切(申請受付中)。
省力化投資補助金(第6回)
IoT・ロボット・AI機器導入が対象。最大8,000万円・補助率1/2〜2/3。2026年4月15日受付開始。
省エネルギー投資促進支援補助金
省エネ設備の導入が対象。経済産業省系の補助金で毎年公募。設備投資と組み合わせて活用可能。
兵庫県・明石市の地域補助金
あかし共創プラットフォーム補助金(最大100万円・4月30日締切)など地域特有の補助金も対応。
WHY CHOOSE US
選ばれる3つの理由
診断士の補助金採択率は士業中最高水準
事業再構築補助金の実績データによると、中小企業診断士が関与した申請の採択率は54.0%と士業の中で最高水準。国家資格者が事業計画書の核心部分を一緒に作成します。
事業再構築補助金 診断士採択率 54.0%
最新情報を常に把握・即対応
2026年からIT導入補助金が「デジタル化・AI導入補助金2026」に刷新されるなど、補助金制度は頻繁に変わります。最新の公募要領を常に確認し、自社に最適な補助金を選定します。
2026年最新制度に対応済み
採択後の実績報告まで一気通貫
申請して採択されたら終わり、ではありません。補助金は採択後の実績報告・精算手続きも必須。煩雑な採択後フォローまでサポートします。
申請〜精算まで一貫サポート
PROCESS
支援の流れ
① 無料補助金診断(オンライン・30分)
自社の状況・投資予定をヒアリングし、最適な補助金を選定します。複数の補助金を比較してご提案。費用は一切かかりません。
② 申請準備・必要書類の確認
必要書類のリスト提示と収集サポート。決算書・会社概要・投資見積りなど必要なものを整理します。
③ 事業計画書・申請書類の作成
採択されやすい事業計画書を一緒に作成。補助金の審査基準に沿ったポイントを押さえて作成します。
④ 申請書類の最終確認・提出
提出前に最終チェックを実施。申請システム(Jグランツ等)での提出もサポートします。
⑤ 採択後フォロー(実績報告・精算)
採択通知後の交付申請・実績報告・精算払請求など、採択後に必要な手続きをサポートします。
まず①の無料相談からスタートできます
「まだ依頼するか決めていない」でも大丈夫。強引な営業は一切しません。
PRICING
料金
補助金の診断・選定まで無料です。まずお気軽にご相談ください。
無料補助金診断
無料
補助金選定まで
- —対象補助金の選定・診断
- —補助率・上限額の確認
- —申請スケジュールの説明
- —自社の採択可能性の見立て
申請サポート
3万円〜
着手金 + 成功報酬(採択額の10〜15%)
- —申請書類の作成支援
- —事業計画書の共同作成
- —申請システムでの提出サポート
- —採択後の実績報告サポート
顧問契約(補助金継続支援)
月額5万円〜
複数補助金を継続的に管理
- —毎年の補助金スケジュール管理
- —複数補助金の並行管理
- —補助金情報の最新提供
- —採択後フォローまで一気通貫
※ 着手金・成功報酬率は補助金の種類・規模により異なります。不採択の場合、成功報酬は発生しません。
FAQ
よくある質問
お問い合わせ前によく寄せられるご質問をまとめました。
着手金のみで、成功報酬は発生しません(成功報酬型)。採択されるか不安な方も、まず無料診断からご相談ください。採択可能性の見立てをお伝えします。
補助金の種類によって異なります。ものづくり補助金は申請から採択通知まで約3〜4ヶ月、持続化補助金は約3ヶ月が目安です。採択後の交付決定・実績報告まで含めると1〜1.5年ほどかかります。
→ 詳しくはこちら:補助金申請書の書き方完全ガイド|採択率を上げる5つのポイントと書いてはいけないことまずは無料補助金診断(30分・オンライン)をお申し込みください。業種・規模・投資内容(IT化・設備・販路拡大など)をヒアリングし、使える補助金の候補と補助率・上限額・申請スケジュールをまとめてご提案します。「補助金があるかどうか確認したいだけ」という段階でも大歓迎です。診断後に申請を依頼いただく義務はありません。
→ 詳しくはこちら:補助金コンサルタントの選び方|失敗しない3つのチェックポイントはい。kintoneはデジタル化・AI導入補助金2026の対象ソフトウェアとしてIT導入支援事業者カタログに登録されています。導入費用の最大2/3(上限350万円)が補助されます。
→ 詳しくはこちら:kintone×デジタル化・AI導入補助金2026(IT導入補助金):中小企業診断士が教える申請から導入まで全手順中小企業庁が認定した専門家機関(税理士・公認会計士・中小企業診断士など)のことです。ものづくり補助金など一部の補助金では、認定支援機関による確認書が必要です。連携している認定支援機関をご紹介することが可能です。
→ 詳しくはこちら:補助金申請書の書き方完全ガイド|採択率を上げる5つのポイントと書いてはいけないこと